少年野球のルール|ピッチャープレート①

ピッチャープレートは足で踏むのではなく、「足で触れる程度」


【ルールの説明】


ピッチャーはバッターに向かってきちんと立って、軸足(右投げは右足、左投げは左足)の一部がピッチャープレートに触れていないといけません。当然、軸足でプレートを踏んでもかまいません。
ただし、プレートに触れずに、ピッチャープレートの前後から、横において投げてはいけません。


【ワンポイントアドバイス】

子供は、ピッチャープレートをどうやっていいか全くわかりません。シンプルに、「軸足がどこかでもふれていたらいいよ」と言うのがいちばんわかりやすいみたいです。
野球を始めて1年以上たったころか、小学校4年生くらいのときには、ピッチャープレートの踏み方を教えるときに、触れる位置を変えることで、バッターのインコースやアウトコースを投げられるとかを教えてあげると、インコースやアウトコースを覚えます。また、投手であれば、ワインドアップポジション、プレートに触れているときはセットポジションを教えてあげるといいでしょう。(ワインドアップポジションとセットポジションは別の機会で)

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